

リビエラのフラッグシップ「リビエラカントリークラブ」は1926年、ロサンゼルスの海岸に近いパシフィック・パリセイズの渓谷に生まれました。
ゴルフクラブや併設されたテニス施設などの全スタッフは、一流を自負し各サービスを提供しています。例えばゴルフ場のメンテナンスに費やす時間は1年で365日。つまり、1日も休むことなくメンテナンスを実行しているのです。
この名門ゴルフクラブに受け継がれてきたホスピタリティと、リビエラの前身である料亭「白雲閣」で培われたおもてなしの心がひとつになり、今のわたしたちのウェディングスタイルの基軸となっています。